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2017/05/19
主催公演チケット発売日のお知らせ

5月発売の主催公演(セット券)情報をお知らせいたします。詳しくは下記よりご覧ください。

●【2公演セット券】一般:5月24日(水)/会員:5月20日(土)


シュニトケ&ショスタコーヴィチ プロジェクト(10/1、3/25) >>>

ジャン=クロード・ペヌティエ(10/29、10/31) >>>

2017/04/26
5/1臨時休業のお知らせ

5/1(月)は、勝手ながら臨時休業とさせていただきます。チケットセンター及び、クラブ事務局も休業となりますので、ご注意ください。なお、WEBサイトからのチケットお申し込みは、通常通りご利用いただけます。ご迷惑をおかけいたしますが、よろしくお願い申し上げます。

2017/04/24
公演直前!
ベアトリーチェ・ラナからメッセージが届きました。

トッパンホールの素晴らしさは、偉大なアーティストたちから聞いていましたので、そこで演奏できることはとても光栄です。バッハは私にとって大切な作曲家なので《ゴルトベルク》をいま演奏することが私の音楽家人生において、とても大切で重要なことなのです。明日のコンサートがとても楽しみです。

――ベアトリーチェ・ラナ

公演詳細 >>>

2017/04/14
2017/2018シーズン主催公演[前期]ラインナップ発表

皆さま、お待たせしました。
2017/2018シーズン主催公演[前期]ラインナップをお知らせいたします。

秋からの新シーズン前期は、シュニトケとショスタコーヴィチをフィーチャーしたこだわりのプロジェクトのほか、初登場から3年、早くも主催公演の顔のひとりとなった巨匠・ジャン=クロード・ペヌティエによる2公演――ソロに加え、若き日の盟友・レジス・パスキエとの往年の神童デュオが復活。ピーター・ウィスペルウェイ、イェルク・ヴィトマン、ダニエル・ゼペックの名手3人による無伴奏一本勝負など、例年に劣らずトッパンホールらしいクセのある企画をご用意しました。

「弦のトッパン」としてのラインナップも充実。アナ・チュマチェンコ門下でもっとも端正で気品を漂わせているヴェロニカ・エーベルレは、海外の俊英をいち早くご紹介している〈エスポワール スペシャル〉に登場。世界のトップオーケストラからひっぱりだこの実力派レオニダス・カヴァコスや、フランス最高のヴァイオリニストとして自国で人気沸騰のルノー・カプソンらも帰ってきます。

ピアノでは、トッパンホール主催公演に欠くことのできないアーティストのひとり、ティル・フェルナーが待望のシューベルト・ツィクルスを開始。敬愛する師ブレンデルと同じ構成でプロジェクトは進行します。前回、個性際立つ《ゴルトベルク変奏曲》で大きな話題をさらったアレクサンドル・タローの再登場、新鋭リュカ・ドゥバルグのフランス勢にもご期待ください。管楽器では、名手エマニュエル・パユも久しぶりに登場します。

秋からのトッパンホール主催公演にも、どうぞご期待ください。


※各公演の詳細は順次ご案内してまいります。

2017/2018シーズン前期ラインナップ >>>

シュニトケ&ショスタコーヴィチ プロジェクト >>>

ジャン=クロード・ペヌティエ(2公演) >>>

究極の無伴奏×3 >>>

2017/04/13
主催公演チケット発売日のお知らせ

4月発売の主催公演情報をお知らせいたします。詳しくは下記よりご覧ください。

●一般:4月19日(水)/会員:4月15日(土)


7/22(土)日下紗矢子(ヴァイオリン) >>>