こんにちは。
Ku-kan丸です。
6月も終盤に差し掛かりましたが、皆様はどうお過ごしでしょうか。
Ku-kan丸は、多くの主催公演とチケット発売日が重なり、少々ハードな日々を過ごしております。
そのせいか、いつもの月より食生活が乱れがちになってきました・・・。
具体的には、朝食を省いてしまうこと、そして夕食を簡単な食事で済ませてしまうことです。
そんな中、先日(6/13)フィリップ・ヘレヴェッヘ指揮ロイヤル・フランダース・フィルハーモニー管弦楽団の公演が行われました。これまでのトッパンホール主催公演では例を見ないほどの出演者の多さで、ホール中のいたるところに演奏者がいるという状況でした。
普段、出演者となかなか関わる機会がないKu-kan丸も、彼らと度々すれ違い、その度にニコニコと微笑みながら挨拶を交わすことができました!
彼らは、とても大きく、元気がよく、明るいオーラを持っているので、すれ違うと元気なパワーをもらいます。そして、そんなパワーが心にまで響く音を作る源の一つだと感じました。
(他のスタッフの情報によると、お出ししたお菓子はすぐになくなってしまったとかで、良く召し上がるようです☆)
さて、それに比べてKu-kan丸はというと、旧日本人体系(?)で最近少食気味、となれば皆様のご想像の通りです。
今思えば、彼らのあの表情は、小さな子供を見て微笑みかけていたようなものなのかも・・・。
Ku-kan丸は、彼らのような大きいからだになるのは無理だとしても、エネルギーを常に蓄え、周りにいる方、またお客様にも素敵な対応ができるよう努めていきたいです。