こんな可愛いセリフを口にしたのは、5歳の男の子。
夜の眠りに入る前、ママから「おやすみ」のほっぺたキスをたくさんもらった息子が、ママに一言そう聞いたそう。
「もちろん、おいしいわよ!」と、聞かれたママは更にキスの嵐を・・・。
いいですねぇ。ラブリーな母と子の、こんなやりとり。
いいですねぇ。無邪気に言えてしまう、こんな名言。
おとなになると、こんな自然なシチュエーションはなかなか発生しない。
おとなになると、こんな素敵なキャッチはなかなか生まれない。
「心がおいしい」
おとな流に変換すれば「心が満たされて、嬉しくて、幸せ」っていうことでしょう。
・・・ならば、音楽好き(であろう)の当ブログ読者の皆さん!
「心がおいしい」のは、どんな時?どんな事? ですか。
ちなみにFriskyの「心がおいしい」と思う一例は、
大好きなコンサートや舞台を観て&聴いてるとき。(やはり!)
うっとりするならまだしも、あーなりたいと体を鍛えはじめることも、たまにあります。
(ミーハー&妄想癖がそうさせるのですね、愚かにも)
それと、せっかくの仕事ブログなので、もう一つ。
コンサートの舞台裏から見る客席と演奏者の姿にも、よく心がおいしくなってます。
なんといいましょうか。。。
素敵な音楽&人に出会った瞬間を、はたから目の当たりにしてドキドキしているFriskyがそこにいる・・・といいますか。
(覗き見が好きなのではありません、お間違いなく)