こんにちは、MAGI Casperです。
昨日、MAGI宅はザ・夏の嵐にみまわれましたが、みなさんのお宅は大丈夫でしたでしょうか?
トッパンホールのご近所、神楽坂では先週、「神楽坂まつり」が開催されました。
MAGIは25日に阿波踊りを観て来ました!
当日は雨の心配もあったのですが、祭りにかける神楽坂の人たちの熱意が通じたのか、
曇ってはいたものの、雨粒は落ちてきませんでした。ホッ・・・
MAGIが着いた頃には、神楽坂は多くの人で賑わっており、外人さんも浴衣でバッチリきめていました。
さすが、インターナショナル神楽坂。
19:00、威勢のいい掛け声とともに阿波踊りがスタート。
衣装も華やかに、神楽坂下から次々と踊りやってくる連。(←連とは踊りのグループの単位のこと)
各連ごとに踊りや音楽・掛け声も微妙に違ったりして、なかなかおもしろい。
目の前を太鼓が通ると、ズドンとお腹に響いてきます。
ちびっ子も参加してました♪
MAGIは30分ばかり鑑賞した後、花より団子ということで、
神楽坂名物、ペコちゃん焼きをお買い上げ。おいしくいただきました。
※画像がボケボケでスイマセン。ケータイのカメラの限界を感じる。。。
それともMAGIの腕が悪いのか!?
天高く、猫眠る夏。
ズン。

ズンズン。

ズンズズン。

当方の広報部長によります、撮りおろし新作ショットです。
小石川付近は猫天国。あちらこちらでくつろぎ遊ぶ、可愛い猫たちに出会えます。
負けじとワタクシ、ボンジュールの自信作。
エイッ!

猫銀座、神楽坂で見つけたお嬢さん(推定)です。
本日は、音楽とはほぼ無関係の、癒しの(ワタクシ的に)話題をお届けしました。
にゃー。
まだ梅雨も明けきらないというのに、真夏のような暑さですね。
ちょっぴりバテ気味のMAGI Casperです。
クーラーのない、地球にやさしいエコな我が家では、とにかく夏は家から脱出!が一番。
ということで、MAGIは夏になると急に会社に進んで来るようになります。(笑)
しかし、そんな暑さをも吹き飛ばす楽しいイベント満載なのも夏。
昼間は海やプール。夜は花火大会やお祭り・・・と、考えるだけでワクワクしてきます。
トッパンホールのご近所、神楽坂でも今月末に「神楽坂まつり」が開催されます。
7月23日(水)・24日(木)はほおずき市。25日(金)・26日(土)は阿波踊りとなっており、毎年すごい人出になるそうです。神楽坂周辺のイベントや街の紹介をしている小冊子「かぐらむら」の編集長も阿波踊りに参加されるそうで、まだ一度も阿波踊りを見たことがないMAGIに、
「ものすごい熱気と迫力がある。一度見たほうがいいよ。踊り手にとってはものすごいハードだけどね(笑)」
と勧めてくださったので、今年はホールからちょっと足を伸ばしてみようかなと思っているところです。
残念ながらトッパンホールのコンサートとは重なっていないので、コンサートの前にちょっと寄ってみるか、というわけにはいきませんが、風情ある街並みにふさわしく、浴衣でちょっと小粋にきめて、祭りを楽しんでみませんか?
MAGIの地元でも毎年7月15・16日に祇園祭があるのですが、未だかつて一度も昼間に出掛けたことがないので、御輿が練り歩く様を見たことがないのです・・・
ただ駅前を通行止めにして行っているため、会社帰りのサラリーマンにとっては、やや迷惑?なところも。かくいうMAGIもその一人で、祭りが平日のときは帰宅経路を変更せざるをえないのでした。。。
今年は両日とも平日ですね↓
こんな可愛いセリフを口にしたのは、5歳の男の子。
夜の眠りに入る前、ママから「おやすみ」のほっぺたキスをたくさんもらった息子が、ママに一言そう聞いたそう。
「もちろん、おいしいわよ!」と、聞かれたママは更にキスの嵐を・・・。
いいですねぇ。ラブリーな母と子の、こんなやりとり。
いいですねぇ。無邪気に言えてしまう、こんな名言。
おとなになると、こんな自然なシチュエーションはなかなか発生しない。
おとなになると、こんな素敵なキャッチはなかなか生まれない。
「心がおいしい」
おとな流に変換すれば「心が満たされて、嬉しくて、幸せ」っていうことでしょう。
・・・ならば、音楽好き(であろう)の当ブログ読者の皆さん!
「心がおいしい」のは、どんな時?どんな事? ですか。
ちなみにFriskyの「心がおいしい」と思う一例は、
大好きなコンサートや舞台を観て&聴いてるとき。(やはり!)
うっとりするならまだしも、あーなりたいと体を鍛えはじめることも、たまにあります。
(ミーハー&妄想癖がそうさせるのですね、愚かにも)
それと、せっかくの仕事ブログなので、もう一つ。
コンサートの舞台裏から見る客席と演奏者の姿にも、よく心がおいしくなってます。
なんといいましょうか。。。
素敵な音楽&人に出会った瞬間を、はたから目の当たりにしてドキドキしているFriskyがそこにいる・・・といいますか。
(覗き見が好きなのではありません、お間違いなく)