2008/6/11(水) 19:00開演
アンドルー・マンゼ(ヴァイオリン)&リチャード・エガー(チェンバロ)
特別協賛:東急建設株式会社
 アンドルー・マンゼ |
 リチャード・エガー |
来日が長く切望されていたアンドルー・マンゼとリチャード・エガーのデュオによる日本初リサイタルが、いよいよ実現します。楽曲に対する誠実な姿勢を崩すことなく、深い洞察力によって名曲の新たなる解釈に敢然と挑み、常に成功へと導いてきた古楽の両雄が、膨大なレパートリーの中から選んだプログラムは、コレッリ、パンドルフィ、ビーバー、そしてJ.S.バッハ。数々のCDを通して世界中を魅了してきた、柔軟にして多彩な感性に、実演を通して直接触れることのできるまたとないチャンス。ぜひお聴き逃しなく!
J.S.バッハ:チェンバロとヴァイオリンのためのソナタ イ長調 BWV1015
コレッリ:ヴァイオリンと通奏低音のためのソナタ ニ短調 Op.5-7
J.S.バッハ:平均律クラヴィーア曲集第1巻より 第8番 変ホ短調 BWV853 (チェンバロ・ソロ)
パンドルフィ:ソナタ Op.3より 第2番「ラ・チェスタ」/第6番「ラ・サッバティーナ」
ビーバー:ロザリオのソナタより 第1番「受胎告知」
J.S.バッハ:半音階的幻想曲とフーガ ニ短調 BWV903 (チェンバロ・ソロ)
ビーバー:8つのヴァイオリン・ソナタより 第3番 ヘ長調
全席指定: 6,000円 / 学生 3,000円
3公演セット券: 22,000円 / ゴールド会員 19,000円
(2008年5/24、6/11、6/13)

営業時間/10:00〜18:00(19:00開演の主催公演日は19:00まで)
日祝休(主催公演日は営業)
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