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トッパンホール主催公演 2007/2008シーズン

シリーズ〈チェロ最前線〉
前期

ジャン=ギアン・ケラス ミクローシュ・ペレーニ ピーター・ウィスペルウェイ
Jean-Guihen Queyras Miklós Perényi Pieter Wispelwey

2007年 10月 4日 (木) 19:00   ジャン=ギアン・ケラス

2007年 11月 29日 (木) 19:00 ミクローシュ・ペレーニ

2008年 2月 1日 (金) 19:00 ピーター・ウィスペルウェイ


後期

クレメンス・ハーゲン トルルス・モルク クリストフ・コワン
Clemens Hagen Truls Mørk Christophe Coin

2008年 5月 9日 (金) 19:00   クレメンス・ハーゲン

2008年 6月 25日 (水) 19:00 トルルス・モルク 公演中止

2008年 10月 24日 (金) 19:00 クリストフ・コワン

クリストフ・コワン公演は2008年4月11日(金)から、
10月24日(金)に延期となりました。



2005/06〈世界はいま―ヴァイオリン最前線〉、2006/07〈ピアノの鬼才〉。ひとつの楽器に焦点をあて、時代をフォーカスしてきたトッパンホールが、2007/08シーズンにお届けするのは〈チェロ最前線〉。“現代の語り部”としてトッパンホールが選り抜いた、6人のチェリストによる1年間のシリーズです。

優れた若手も次々に台頭し、近年、ますます活況を呈するチェロ界。本シリーズを通して聴くことで、改めてチェロの魅力や、今なぜ、チェロ界がこれほど隆盛なのかも感じていただけるに違いありません。

“弦のホール”を自負するトッパンホールの、自信の新シリーズ。どうぞご期待ください。