トップページ
>
主催公演情報
> トッパンホール主催公演 2011/2012シーズン シリーズ〈歌曲(リート)の森〉
トッパンホール主催公演
2013/2014シーズンラインナップ
トッパンホール主催公演
2012/2013シーズンラインナップ
ハーゲン・クァルテット ベートーヴェン弦楽四重奏曲全曲演奏会
トッパンの弦
アンドレアス・シュタイアー プロジェクト
エスポワール
アジアの感性―多彩な才能とその多様な可能性
歌曲(リート)の森
ル・プロジェ エマール
秋、怒濤の弦
クリスティアン・テツラフ&アレクサンダー・ロンクィヒ ベートーヴェン ヴァイオリン・ソナタ 全曲演奏会
トーマス・ツェートマイヤー J.S.バッハ 無伴奏ヴァイオリン・ソナタ&パルティータ 全曲演奏会
ティル・フェルナー ベートーヴェン ピアノ・ソナタ 全曲演奏会
トッパンホール10周年バースデー企画 ハーゲン プロジェクト
生誕100年記念 メシアン─光と闇
チェロ最前線
ピアノの鬼才
話題の弦のデュオを聴く
憧れのモーツァルト後編
憧れのモーツァルト前編
世界はいま─ヴァイオリン最前線
2011/2012シーズン
2010/2011シーズン
2009/2010シーズン
2008/2009シーズン
2007/2008シーズン
2006/2007シーズン
2005/2006シーズン
トッパンホール主催公演 2011/2012シーズン
シリーズ〈歌曲(リート)の森〉
〜詩と音楽 Gedichte und Musik〜
Nathalie Stutzmann
©Simon Fowler
Mark Padmore
Christian Gerhaher
©Alexander Basta
Annette Dasch
ナタリー・シュトゥッツマン
〈シューベルト三大歌曲 1〜3〉
マーク・パドモア&ティル・フェルナー
クリスティアン・ゲルハーヘル
アネッテ・ダッシュ
文学芸術のひとつの高みとして憧れを集め、人生航海の折々に、指針を示してくれる“詩”。その“詩”が、かつてほど読まれなくなっていると言います。それに歩を合わせるかのように、日本では歌曲(リート)も衰退して、すでに久しくなりました。一方ヨーロッパでは、フィッシャー=ディースカウら世紀の名歌手が相次いで引退した一時期には同じく低迷・衰退の兆しがみられたものの、近年は、魅力的なリート歌手が次々に登場して歌曲(リート)はかつての栄光を取り戻したばかりか、また新たな輝きを放っています。
トッパンホールでは、リート復権の光明が見え始めたまさにその時機、〈歌曲(リート)の森—詩と音楽 Gedichte und Musik〉を2008/09シーズンの中心企画として打ち出し、3人の個性的なテノールの競演は、大きな反響を呼びました。
そして、2011/12シーズン〈歌曲(リート)の森—詩と音楽 Gedichte und Musik〉はさらに発展し、ひとつの頂点を築きます。傑出した歌手たちが、ぴたりと息の合った名ピアニストを伴って、多彩なプログラムで登場します。どうぞご期待ください。
〈歌曲(リート)の森〉シリーズ これまでの公演
2008年
10月
9日
(木)
マーク・パドモア
(テノール)
2008年
11月
24日
(月・休)
イアン・ボストリッジ
(テノール)
2009年
3月
5日
(木)
クリストフ・プレガルディエン
(テノール)
2011年
2月
17日
(木)
クリストフ・プレガルディエン
(テノール)
このページの先頭へ
サイトマップ
|
サイトポリシー
|
プライバシーポリシー
|
リンク
|
プレスの皆さまへ