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トッパンホール主催公演 2013/2014シーズン

トッパンの弦

前期

F-P.Zimmermann Frank-Peter Zimmermann
©Franz Hamm
D.Hope Daniel Hope A.Tamestit Antoine Tamestit G.Capucon Gautier Capuçon
©M.Tammaro
P.Wispelwey Pieter Wispelwey
2013年 10月 6日(日) 15:00 フランク・ペーター・ツィンマーマン(ヴァイオリン)
2013年 10月 15日(火) 19:00 ダニエル・ホープ(ヴァイオリン)
2013年 11月 24日(日) 15:00 アントワン・タメスティ(ヴィオラ)
2013年 12月 15日(日) 15:00 ゴーティエ・カプソン(チェロ)&ユジャ・ワン(ピアノ)
2014年 3月 14日(金) 19:00 ピーター・ウィスペルウェイ(チェロ)
“弦に最もこだわるホール”を自負し、お客さまからも弦の公演にはひときわ大きな信頼をいただいている、トッパンホール。2013/14シーズンは、前編3公演が先ごろ大きな反響を呼んだばかりの〈ハーゲン・クァルテット ベートーヴェン弦楽四重奏曲全曲演奏会〉後編でスタート。現代ヴァイオリン界を牽引する2つの巨星F.P.ツィンマーマンとダニエル・ホープ。ヴィオラでは、気鋭アントワン・タメスティの都心初リサイタル。チェロは、2008年から継続的にコラボレーションしているウィスペルウェイが帰ってくるほか、前回は兄ルノーとのデュオで客席を沸かせたゴーティエ・カプソンが、あのユジャ・ワンとの共演という興味津々の組み合わせで再登場します。

さらに後期には、コパチンスカヤの2days、日下紗矢子の新シリーズのスタート、イブラギモヴァが登場。今シーズンも、トッパンホールの弦にどうぞご期待ください。